連日、濃厚な学びを受け取らせていただき
ありがとうございます🙏✨
昨日の気づきに続き、
意識するとそこにエネルギーが集まり、
表現が合ってるかわかりませんが、
量子的に重さが生じ、
喜びなら軽いけど、恐れは重くなる。
恐れとは、「嫌だ」と感じることで、
その「嫌」の中にこそ向き合うべき本質がある。
だから、嫌だと思った人間関係や出来事に
直面したときこそ
本当の仕事が始まる時なのだと。
そんな時こそ、人との関わりに
身を置くのが大切なのは、
誰かと関わることによって
オーラのエネルギーが干渉しあい、
いろいろなレベルで作用し合うから。
エネルギーがぶつかり合うことで
量子に動きが出て、解放が起こることも。
これを遺伝子易経では量子的跳躍と呼んでいて、
自然の動きとして、水も滞れば汚れてくるから
台風や風を起こして水を混ぜるように
事故や衝突を起こす量子の状態があり、
いろんな形で流そうとするのです。
一方、1人になりたがり、1人閉じこもることは
いろいろなレベルで同じパターンの中にい続け
自分本位にわかろうとして、
共有しようという意識がない。
自分に熱心になることも
過ぎたるは及ばざるが如し。
自分1人の世界ではいろいろなレベルで
量子の動きが生まれず、
刺激もなければ変化も生まれない。
だから進化どころか逆に退化に向かう。
人間関係の中で嫌なことに直面した時こそ
内的変容に絶好のチャンスだということ。
知っていることを自分1人に留めるか
誰かと共有するかも同じで
なんであれ、自分の世界の外側に一歩手を出すと
何かしらの作用が生まれ、気づきに繋がる。
人と関わることの大切さについて、
エネルギーの流れの面から理解が深まりました。
「1人になりたがる人は浅い」という言葉が
印象に残っており、
本当にそうだったなと納得しました。
いろいろな意味で深みに到達するにはまだまだで
とにかく経験して、試行錯誤して
あれこれ試してみる中で
自分の幅が広がっていくものだと思うので
とにかく勇気を持って行動します🏃♀️
濃厚な学びをありがとうございました🙏✨✨